スマートフォンの魅力

スマートフォンには旧来のフィーチャーフォンにはない魅力が沢山あります

スマホが便利すぎる

Posted on | 2月 17, 2014 | No Comments

私はしばらくガラケーとスマホの2台持ちをしていました。スマホは、小さなパソコンと言った感じで、出先でもインターネット環境が整っているところが多いので調べ物をしたりアプリを楽しんだりすることが出来ます。しかもテレビ電話で離れた家族とも会話が出来るし、ネット上のフリーメールのチェックも可能なので仕事が滞らずに行えることにメリットを感じていました。

しかし通話料が高いことやすぐに充電が切れることに不便さを感じ、電話はガラケーからするようにしていました。ただ電話・メールのみのやりとりであれば、ガラケーでも困ることは全くないと思います。しかしスマホが普及した現在、友達との連絡はほとんどメールではなくてLINEだし、Facebookで遠く離れた友人の近況を知ることが出来るし、孫の顔を親に見せながら話をできるし、写真もデジカメを持ち歩かなくてもよくなったなど、便利なてんが多すぎて今更ガラケーだけには戻れないと思います。

最近ではスマホでできるオンラインゲームにもハマっていて、中でも触手キングダムというゲームはかなりハマってしまっている。暇さえあればついついスマホを使ってゲームをしてしまうが、ちょっと人に見られたくない系のゲームなのでついつい周りを気にしてしまったりもする。しかし、それでもやめられないほどにこのゲームは面白いのだ。

スマホアプリ製作、敷居が高いと思っていませんか?

Posted on | 2月 17, 2014 | No Comments

現在、日本ではほぼ2人に1人の割合で所有されているというスマートフォン。
そしてその機能を拡張、補填するスマホアプリの開発が盛況です。

例えばガンホー社の「パズル&ドラゴンズ」。
パズルを組むことで敵を倒す、パズルRPGというジャンルのゲームで、大変な人気を博しています。
日々CMが放映され、総ダウンロード数は2000万DLを超えました。
企業の業績はうなぎのぼり。

それに続けとばかりに、現在は様々な会社がスマホアプリ事業に参入しています。

最近ではDMM.comのオンラインゲームも非常に人気が高く、ロードオブワルキューレなどのゲームはその最たるところではないでしょうか。

これは企業に限った話ではなく、今や、スマホアプリで収入を得る個人開発者が何人もいるのです。
自分のアイデアがあればそれをアプリという形にし、販売する事ができます。

アプリを販売するには、apple社から提供されているxcodeという無料の製作ツールをダウンロードします。
そしてプログラムを組んだ後は、それをapple社に認証をしてもらい、販売へと持ち込む流れとなっています。

製作ツールにはボタンやスライダーなどの部品のコードが元から入っているので、それらを組み合わせてプログラムを作る事もできます。

書籍やインターネット上には、アプリ製作に関する幅広い情報が載っています。
それらを参考にしながら組み合わせ、徐々にアイデアを形にしていけば、アプリを完成させる事ができるかもしれません。

まずは情報の検索を試みることをおすすめします。

いつもつながっている感じ

Posted on | 2月 17, 2014 | No Comments

スマホに変えて1年がたつ。「ガラケーで充分事足りる」と思っていたが、スマホに変えて、スマホならではの「いつも誰かにつながっている感」を体感し、結果スマホに代えてよかったと思っている。SNSの「つながっている感」はすばらしいと思う。私はLINEの他、Facebook Messenger、ハングアウトを利用している。ハングアウトが便利な点は、相手がガラケーであっても、自分の携帯の液晶上は、LINEやMessengerとほぼ似た感じで表示される点である。リアルタイムでやり取りしているような表示の仕方だ。また、地図ソフトの利便性にも驚かされた。今使っている地図ソフトは、立ち上げて5~6秒で自分の現在地とその周辺地図が表示される。仕事柄さまざまな土地、街をうろうろ歩き回ることがあるので、非常に重宝しているアプリである。将来的にはカーナビソフトを購入し、電源供給用のシガーソケットをつけた状態で、カーナビとして使用しようと考えている。

iPhone5sと5cの細かな違いについて

Posted on | 1月 17, 2014 | No Comments

AppleのスマートフォンであるiPhone。現行の機種では「iPhone5c(以下、5c)」「iPhone5s(以下、5s)」の2つの機種があります。
ぱっと見た目の「大きな違い」はカラーバリエーションの違いだけで、それ以外の差異はなさそうに見えますが、実際には細かい違いがいくつもあります。

今回はその「細かい違い」について、それがどれほどの差になるのか、ということについてご紹介したいと思います。
(両機種の差についてはAppleのスペック表を元に調査しています)

(1)サイズと重量が違う
「5s」と「5c」、見た目はほとんど同じ大きさに見えますが、実際は微妙に違います。高さと幅が0.8mm、厚さが1.37mm、いずれも「5c」のほうが大きくなります。
0.8mm程度の差なんて、と思うところですが、装着タイプのケースを使う場合はお互いに互換性がないということになります。紛らわしいですがケースの種類を間違えてしまった、などというトラブルが起こりかねないので注意が必要です。
重量は「5c」が20g重いですが、そこまでシビアに重さを気にすることはないと思います。

(2)指紋認証センサーがない
「5c」には指紋認証センサーがホームボタンについていません。これは内蔵センサーであとから追加することができないので、ビジネス用途でスマートフォンを使うことを考えていて、セキュリティ機能として指紋認証が欲しい場合は「5s」一択となります。
ちなみにジョークグッズとして、「iPhone5cのホームボタン風になるアクセサリ」というものが市販されていますが、指紋認証機能を追加するものではないので注意して下さい(製品にも注意書きがありますが)。

(3)CPUが違う
「5s」には64ビットCPUの「A7」と呼ばれる独自のスマートフォン向けCPUと、「M7」と呼ばれる補助プロセッサ(コプロセッサ)が積まれていて、処理速度が向上しています。
ただ、そこまでシビアに性能差が必要とされるアプリケーションは、高精細なグラフィックを扱うゲームアプリを除けばほとんどないと考えられます。
特に実用アプリの類では、端末内で大規模なデータ処理をするようなものでもない限りは体感できる程度の差は生じないでしょう。

(4)カメラが違う
カメラ撮影の機能のうち、自動手ぶれ補正、「カメラ」アプリのバースト(連写)モードは「5s」だけの機能です。
これは先程のCPUの差異が目に見える処理の1つで、高解像度のカメラ画像を連続して、瞬間的に扱う作業がこなせるのが「5s」だけ、ということのようです。
ビデオ撮影の機能は、同様の理由で「スローモーションビデオ」の機能が「5s」専用となっています。
他にはフラッシュ機能が若干違っていて、「5s」ではより高性能なTrue Toneフラッシュと呼ばれる高機能フラッシュを使用しているようです。
最近はスマートフォンからスナップを撮影して、ネットワークにアップロードするような使い方をする方も多いと思いますが、これらの機能は通常のスナップ撮影に関してはほとんど影響がないと思われます。

以上4つがスペック表から読み取れる「細かい違い」になります。
逆に「同じ」点も多々あります。上述の機能を使わない限りは同じアプリが使え、画面サイズと解像度は同一ですし、電話としての待ち受け時間や公称のバッテリー稼働時間も同一になっています。
お好みのカバーで背面から側面を覆えば、カラーリングについても特段気にする必要はなくなるでしょうから、Appleで販売しているSIMフリー版の価格差(容量16GB版で1万1千円)を埋めるだけの魅力が「5s」にあるのか、新規購入を考えている方はもう一度考えてみるといいかもしれません。

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